エネルギー当てクイズ97の正解【アポロンのエネルギー】

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天界にアポロンという神がいます。

そのアポロンが、今回エネルギーを流してくれて、メッセージもくれました。

自分の中の光が、自分の中の闇を打つためには、まずは、自分の中にある光と闇を見極め、しかり区別していくこと。

癌の摘出するときに「どれが癌なのか」「どこまで摘出しなければいけないのか」を、見極めることが必要なように、自分の中にあるものをまずは把握する必要があるということでした。

アポロンのエネルギー

2月9日に、第97回目となるエネルギー当てクイズをおこないました。

【エネルギー当てクイズ97】コメントに書き込むかメールをください^^
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回答者は、14名。

  1. ヘルメスのエネルギー:4名。
  2. ポセイドンのエネルギー:2名。
  3. アポロンのエネルギー:8名。
  4. ゼウスのエネルギー:0名。

正解者は、8名でした!

 

今回は、半分以上の方が正解されいてビックリです!

で、さすがにこのエネルギーはゼウスのエネルギーではないことは、皆さん感じられたみたいですね^^

エネルギーを感じた時のイメージで、竪琴が見えたという方がおられたのですが、エネルギーって本当に不思議ですね♪

 

正解された方はおめでとうございます!

不正解だった方も、また次回ぜひ挑戦されてくださいね☆

 

エネルギーが決まった経緯

今回流すエネルギーは、天界系の誰かのエネルギーか、そうでないエネルギーか、ざっくりと調べてみました。

すると、「天界系の誰かのエネルギー」と出ました。

天使系か、神様系かで調べると、「神様系」ということ。

 

そこで、「どんな神様がいたんだっけ?」とネット調べてみると、ふと「アポロン」という文字が目に飛び込んで来ました。

「今回エネルギーを流してくれるのは、アポロンですか?」と聞くと、YES。

今回は、こうやってあっさりと決まりました^^

 

アポロンとは?

さて、まったく神様系に関しての知識(この地球上での知識)が無いメタさんは、アポロンについてネットで調べてみることにしました。

 

すると、アポロンは、

  • オリュンポス十二神の一柱、男性。
  • ゼウスが浮気した相手、レトとの間に誕生した息子。
  • 双子の兄妹として、女神アルテミスがいる。
  • アルテミスが月の女神、アポロンが太陽の神、と言われているらしい。
  • アルテミス同様、弓矢を得意としており、遠矢の神様でもある。
  • 詩歌や音楽などの芸能・芸術の神。
  • 病を払う治療の神。
  • 神託を授ける予言の神。
  • 羊飼いの守護神。
  • 光明の神。

ということがネットには書かれていました。

地球上では上記のように言い伝えられているようですが、本当はどうなのでしょう??

 

アポロンからのメッセージ

このページにも、【アポロンのエネルギー】が流れています。

ペンジュラムができる方は、エネルギー当てクイズ97のページに流れているエネルギーと同じエネルギーがこのページに流れているのを確認してみてください。

 

ここで、アポロンからこのページを見ている皆さんにメッセージがあるようなので、お伝えしますね。

 

闇と光を区別し、光を解き放て

名前
アポロン

光を解き放て。

お前たちの中(心?エネルギー状態?)にあるそれは、闇なのか、光なのか、どっちだ?

まずそこをしっかり見極め、区別をつけよ。

それが闇の部分だと区別したらば、そこにメスを入れなければいけない。

そのメスを入れをおこなうのが、光の部分であることを忘れるな。

 

お前の中の光よ、お前の中の闇に負けるな。

この戦いに勝利してこそ、証明されるものがある。

光の存在を認めざるを得ない人がたくさん出てくる。

 

それは、人の中もそうだ。

小さなコミュニティー、グループの中でも同じ。

お前たちの住んでいる現実世界の中でも同じ。

無数にある、そこそこの次元の中でも同じ。

すべての中に闇が入り込んではいるが、光も在る。

 

そこにある闇にメスを入れる前に、まず見極めよ。区別せよ。

そして、時が来たら光を解き放ち、闇を打て。

ということでした。

 

闇にむしばまれる身体をそのままにするのか、あらがうのか

「メスを入れる」というキーワードが出て来ましたが、これは「切る」という意味ではなく、「腐敗した部分、癌(がん)の部分を摘出するために手を入れて、回復処置をおこなう」という意味だと思います。

悪性のがん細胞は、ほったらかしにしておくと、徐々に転移して身体をむしばんできます。(もちろんそうでない場合もありますが)

だからこそ、何かしらの回復処置をしなければいけません。

それをやろうとする意志があるのか、そのままで良いと思うのか、2択しかありません。

もしかしたら、回復処置がうまくいかない場合もあるかもしれません。

ですが、回復できる可能性が少しでもあるのなら、それにかけても良いのではないでしょうか。

選択は2つしかありませんが、それは誰が決めることでもなく、自分が決めることです。

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