【ウェルシークラスでの出来事】ペットの愛犬の心臓病が治った?!サポーターの龍がエネルギーを入れ替える

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ウェルシークラスでお客様がお話された内容です。

なんでも、ペットの愛犬の調子が悪く病院につれていって観てもらったところ、心臓病と診断されたということでした。

ですが、そのあと、不思議なことに心臓病が治ったというのです!

どういうことでそんな出来事が起こったのでしょうか?

愛犬の心臓病が消えたお話

先日、ウェルシークラスを開催しました。

ウェルシークラス/リーディング&エネルギーを動かす定期訓練会
このウェルシークラスでは、当サイトで行っている、リーディングをするためのペンジュラムセミナーや、エネルギーを動かすエネルギーワークセミナーで習ったことを色んなパターンで繰り返し訓練して行くことで、上級レベルやプロレベルまで近づけられ...

 

ウェルシークラスでは、通常の生活を送っていると起こりえない話がたくさん出てきます。

今回は、その中の話の一つを書いてみようかと思います。

 

お客様の愛犬を病院につれて行くと

名前
メタさん

さて、次はHさん。

何か確認して欲しいことや、みんなに見てもらいたいことありますか?

 

名前
Hさん

はい。あります。

ちょっと不思議な出来事があったので、皆さんでリーディングしてもらい確認して欲しいのですが。

名前
メタさん

了解しました。

どういった出来事があったのでしょうか?

名前
Hさん

実は、わたし犬を飼っていまして、その愛犬が急に変な咳をし始めたんですよ。それが、とても気になって動物病院に連れて行き、診察をしてもらったんです。そしたら、お医者さんが

「この子は心臓病です。もしかしたら手術が必要かもしれません。」

と診断されたんですよ。

名前
Kさん

あら…それは大変でしたね。。

Hさんのサポーターの龍に浄化のお願いをしてみた

名前
Hさん

まあ、犬はそういった病気にかかりやすいとは聞いたことがあったので、「あ~…なってしまったか…」と思いました。。

名前
メタさん

僕の実家にいた犬も、心臓病で薬を飲んでいました。

やっぱり、犬はそういう病気にかかりやすいんですね。

名前
Hさん

はい。

ですが、ここでどうにかならないかと思い、先月サポーターになってもらった龍に家の浄化をちょくちょくお願いしていたのですが、

「この子が心臓病で大変だから、この子も浄化をしてー!」

ってお願いして、浄化をしてもらっていたんですね。

その話を聞いている時に、メタさんの脳裏に、龍が犬に何かをしている不思議なイメージが降りてきました。

名前
Hさん

そしたら、ある日を境に、咳をしなくなったんです。

名前
Kさん

へー!すごい!

龍の浄化が効いたのかな?

愛犬の病状が良くなった?!

名前
Hさん

そうなんですかね^^;

でも、心配は心配じゃないですか。

心臓病だし、病状が進行していたらやっぱり嫌なので、以前行った病院じゃなく、念のために別の動物病院に行ってみたんです。

そしたら、そのお医者さんが言うには、

「特に異常はありません。心臓病でもありませんよ。もし他の病院でそういう診断をされたのでしたら、何かの間違いがあったのではないでしょうか?」ということだったんです。

名前
Tさん

え?!

病気が無くなったんですか?

名前
Hさん

いや、私もなぜこんなことが起こったのか、わからなくて…

だから皆さんに、

  • これは偶然なのか?
  • 龍に頼んだ浄化のおかげなのか?

そのことをリーディングしてもらいたいんです。

メタさんに降りてきていた龍のイメージ

名前
メタさん

すみません。

実は、読もうと思っていたわけではないのですが、Hさんがこの話をしている時に、龍のイメージが降りてきていたんです。

その時のイメージで、見えたのが、

龍が犬の心臓をグワっと掴んで取り出し、新しい心臓をスッと入れたような…

まるで心臓を入れ替えているような…

そんなイメージが見えたんですよ。。

 

名前
Hさん

心臓を入れ替える??

そんなことが可能なんですか!?[

名前
メタさん

物質的に入れ替えるというのは、ちょっと違っていて、

う~ん(…ペンジュラムで確認中)

やっぱり。。

エネルギーレベルでは心臓が入れ替わっているって出ます。

名前
Hさん

…ペンジュラムで確認中)

ほんとだ!

龍が犬の心臓を入れ替えたって出る!!

こんなことってあるんですね^^;

名前
Tさん

すごい!

龍ってそんなこともできるんですね!!

得意不得意があるからこそ、得意なことはやってくれる

通常、病気に関しては、リーディングしたり、占ったり、治してあげるようなことはあまりやらない方が良いです。

その理由は、ウェルシークラスでお話します。

 

なのですが、今回の件は、ご自分の身の周りで起きたことを、ご自分でどうにかしようとされたので、良かったのですが、偶然が重なったのだと思います。

なぜなら、そこそこの次元に住む者によって、得意不得意があるからです。

 

天界系が得意な分野もあれば、天界系では手が出せない分野もあります。

その際には、その次元を動かしてもらえる者にサポートを頼みます。

 

今回の事例は、偶然、お客様のワンちゃんの病気が龍が対処できる事柄だったのでしょう。

だから、このような不思議な出来事が起こったのだと思います。

 

見えない存在だからと言ってもオールラウンドではない

龍に頼めば、すべてを解決してくれるわけではありません。

高すぎる次元の天界系が手を出せない次元があるように、低い次元に住む龍にも手を出せない次元の出来事があります。

それはもちろん、人間にも言えますよね。

人間にできる物質世界の事柄もあれば、人間には手を出せない次元の事柄もある。

それと同じです。

 

見えない存在にサポートを頼む際には、過剰な期待をしないこと。

適材適所があるということを理解して、サポーターにお願いをしてみる。

そして、願いが叶わなかったとしても、そういうこともあるということを理解した上でサポートを頼むと良いのかもしれませんね^^

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