エネルギー当てクイズ115の正解【一人が立ち直った時のその周りにいる人達の波動】

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このエネルギーは、メタさんが今後おこなう支援事業に関連するエネルギーです。

この支援事業は、地球にとってものすごく大切な波動を発生させるきっかけ作り。

重要な任務だということをしっかり認識して、気を引き締めて、やって行きたいと思います。

一人が立ち直った時のその周りにいる人達の波動

エネルギー当てクイズ115を行いました!

【エネルギー当てクイズ115】コメントに書き込むかメールをください^^
さて、今日はエネルギー当てクイズの第115回目です☆

回答者は、18名。

  1. 精神的に落ちた人が立ち直れない時の波動:0名。
  2. 一人が立ち直る予兆の波動:3名。
  3. 一人が立ち直る瞬間の波動:9名。
  4. 一人が立ち直った時のその周りにいる人達の波動:6名。

正解者は、6名でした!

 

3番と4番の回答が多かったのですが、実は立ち直った本人ではなく、周りの人達の波動でした^^

微妙な違いなのですが、9名の方はすごく惜しかったと思います!

正解された方は、おめでとうございました!

不正解の方も、またぜひ挑戦されてください♪

 

今回のエネルギーが決まった経緯

今回も、天界の誰かがエネルギーを流してくれるか、メタさんがアレンジしたエネルギーか、その2択で聞いてみたところ、「どちらでもない」ということでした。

ということで、もう少し深くリーディングしてみることにしました。

すると、新しく始める支援事業のイメージが浮かんで来ました。

 

新しく始める事業

新しく始める支援事業は、「引きこもりのお子さんが立ち直るきっかけを作る合宿」をおこなう事業です。

みどりのサロン - みどりのサロン
あなたの物語(ストーリー)を、みどりにお聞かせください。 希望ある未来に進むための第1歩として、あなたの凝り固まってしまった心を解きほぐすお手伝いが出来たらと思います。

生まれ変わりの島「隠岐島」でおこないます。

お子さん達は、今までやったことの無いことに挑戦し、自分で求めて、自分で行動を起こし、「生きるためには…」という大切なことを思い出すための体験ができる合宿をします。

浮かんで来たイメージは、その合宿で働いているみどりさんのイメージが浮かんで来ました。

 

家にこもっていたJさんのお話

そして次に、ウェルシークラスに参加しているJさんのお話がイメージで浮かんで来ました。

Jさん
メタさん

実は僕もある意味、体力が無かったり、鬱やアレルギーで外に出られず、引きこもっていた事があるんですよね。

だけど、今はすごく楽になって、外に出られるようになりました。

メタさん
そうですよね。

Jさんも、寝たきりだったり、大変な時期を過ごされていましたよね。

Jさん
メタさんのやるその支援事業。

実は、かなり地球に及ぼす影響が大きいのでは無いでしょうか。

メタさん
え?どうしてそう思うんですか?
Jさん
僕は実感があるのですが、僕一人が立ち直ることで実際に周りに及ぼした人数は、17人くらいなんですよ。

僕一人が立ち直ることで、最低でもこれくらいの人数に「心が軽くなる」という現象を及ぼすんですよ。

もし、人の心が地球を作っているのであれば、この事業が成功するということは、地球にとってものすごく重要なことなのではないでしょうか。

という会話を思い出しました。

 

一人の人の心が軽くなることで、周りに及ぼす影響

ここで、今回流すエネルギーがどういうものなのか、見えて来た気がしました。

そのエネルギーというのは、引きこもりの子が一人立ち直ることで、周りに及ぼす良い影響を、波動で感じるためのエネルギーなのかな?と思い、聞いてみると「YES」。

精神的に落ちている人の心が大丈夫になることで、その周りにいる人々の心が感じる波動、つまり今回流すエネルギーは、「一人が立ち直った時のその周りにいる人達の波動」がわかるエネルギーを流してみました。

 

このエネルギーを何度も感じてきた

このページにも、「一人が立ち直った時のその周りにいる人達の波動」を流しています。

ペンジュラムが出来る方は、エネルギー当てクイズ115のページと同じエネルギーがこのページに流れていることを確認してみてください。

 

メタさんのお客様の中には、上の会話にもあるように、精神的に落ちてどうしようもなかった人達が立ち直って行くのを目の前で見て来ました。

そのたびに、「この仕事をしていて良かったな~」と心から思えます。

このエネルギーは、当事者の周りにいた人にしか体験することしかできませんが、メタさんなりに感じているエネルギーを流してみました。

 

このエネルギー、この波動を広げて行くことが、地球にとってすごく重要なこと。

引きこもりのお子さんの支援事業をおこなうことを、もっともっと気を引き締めて、責任と覚悟を持って行わなければいけないと感じました。

ボランティアスタッフ募集

今回の事業は、隠岐島でおこないます。

現地までの交通費は実費で来て頂くことになるのですが、それでも引きこもりのお子さんが立ち直るお手伝いをしたいと思われる方のボランティアスタッフを大募集しています。

ご興味がある方は、こちらからお問い合わせください。

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