天界から「やった方がいい」と言われたからといっても、シンドイのを嫌々やると逆効果

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天界に仕事のことを聞くときってありますよね?

「やらない方が良いか」、「やった方が良いか」など。

天界は「やった方が良い」「今はそこに集中すべきではない」など、その起点しか答えてくれません。

それをどう推し進めて行くか?は本人次第で、失敗にもなるし、成功もするのだと思います。

 

ですが、「やった方が良い」というメッセージをもらったとしても、本人が嫌々やっていたら、それは逆効果になります。

そもそも、シンドイという思いで書いた文章や、作成したYou Tubeの動画は、その雰囲気が確実に出ます。

見た人は、その波動を感じ取ります。

「やりたくないことを一生懸命やろうとしているんだろうな~」、というふうにユーザーは捉え、痛々しく感じます。

 

そもそも、そんな楽しそうで無いお店に人が行きたいと思うと思いますか?

本当に心から楽しそうにやっているお店に、人は興味を持ち、集まるんです。

「その楽しさを自分も感じてみたい」と。

 

2020年もあとわずか、今年は楽しむ年だったはずです。

楽しめましたか?

その仕事を心からやりたくて、楽しんで行動できたのであれば、そのお仕事にはお客さんが集まり始めたはずでしょう。

集まっていないということは、楽しさが伝わっていないということです。

  1. まず自分が心から楽しむこと
  2. そして、その楽しさを伝えて行くこと

メタさんが、先日書いた「集客=エンターテイメント性」には、この2つがかかせません。

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本来、仕事のシンドさなんてものは、仕事の楽しさと比べると圧倒的に小さいはずなんですよね。

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