考えごと「柱の中心に据える心」

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天界の柱を立てるために、大阪、福岡、名古屋、そして東京、一人ひとりが頑張っています。

その中ですごく重要になってくるのは、サロンの中心にある、光の心。

そのサロンの中心線となる心があって、その心に歩調を合わせてメンバーが同じ方向を向いて行きます。

 

そして、その中心に来る光の心は、サロンのメンバーが作り上げて行きます。

メンバーの状態によっては、その光の中心線からズレそうな時もあります。

中心線からズレそうな時は、メタさんがテコ入れをし、再度中心の認識を戻し、各個人がその線に沿ってエネルギーを向けられるよう調整をします。

 

向かう先は、サロンに一つの方向性、心があり、その心にメンバーが揃い同じ目的に向かって進んで行きます。

そしてゆくゆくは、大阪、福岡、名古屋、東京(その他の地域で立ち上がるサロン)が、同じ目的で結束すること。

この結束した力が向かうエネルギーの方向性が、日本に立つ大きな天界の柱となります。

 

サロンのメンバーは、自分の状態にかなり慎重にならなければ、たった一人の心の状態や、意識の向け方で、サロンの中心線にブレが出ることもあります。

だからと言って簡単に辞めるとなると、他のメンバーに色んな意味で迷惑をかけてしまいます。

だからこそやり抜く覚悟を持って、自分の心の状態から発せられるエネルギー(行動や言葉や思考)の方向性を慎重に定めていきましょう。

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