心で感じたことを五感で感じると現実化が増す。「こんなにやっているのに」と少しでも思ってしまう人はライトワーカーには向かない。etc…

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  1. 2020年9月のつぶやきに関するアーカイブ
    1. 感情をめいいっぱい楽しめるのは人生の醍醐味でもあるが、苦しい感情もめいいっぱい味わう覚悟は必要
    2. 普通か普通じゃないかは時代によって変わる/どちらにしろ未来は普通じゃなくなる
    3. 心で感じたことを五感で感じると、現実化が増す。
    4. 「こんなにやっているのに」と少しでも思ってしまう人は、ライトワーカーには向かない
    5. 無意識レベルに手を入れようとする際に、立場的に難しい相手
    6. 人の無意識レベルや見えないところに手を入れようとする前に
    7. 「男性に対する理想」を無に還さない限り、女性特有の闇は発動し続ける
    8. 本気で光の仕事がしたい人は、上位クラスに入って欲しい
    9. 心が無い人(自分を持たない人)は、宇宙系に思考と感情をコントロールされやすい状態になっている
    10. 光の流れが太くなってきた今、勇気ある者はその流れに乗って光の仕事にまい進せよ
    11. 本当の自分を見つけたければ、自分を創作するのではなく、創作された自分を削ぎ落とせ
    12. 中学校の時の悩みは大人になっても解決できない?
    13. 理想と現実のギャップで滅入ってしまうとき
    14. 冒険心を課題に出す理由「宝探しは物質的財宝を探すのではなく、心の中に見つける」
    15. トラウマなどは、楽しむことで克服せよ
    16. ネパールに行きたい、ガネーシュヒマールに行きたい。言葉の壁をどうやって壊して行くか。
    17. 行ける!この子はデカくなる!と思わせるのは、その人の持つ感性とタイミング
    18. パスポートの更新月の翌月がネパールに行く予定月だった/10年前のメタさんの写真

2020年9月のつぶやきに関するアーカイブ

感情をめいいっぱい楽しめるのは人生の醍醐味でもあるが、苦しい感情もめいいっぱい味わう覚悟は必要

2020年9月5日

先日のウェルシークラスでの出来事です。

 

ライトワーカーになるにあたって大切なのは、心が光の状態になること。

どんな外的要因の揺さぶりにも乱れない静かでフラットな心でいられることが重要になってきます。

ですが、フラットな心になると、落ち込むことも無くなりますが、「うっひょー!たのしー!」というようなハイテンションの楽しさも無くなります。

そこで参加者の方が一言、

参加者
感情が揺れなくなるって、人生つまんなくないですか?

確かに、心がフラットになると、ハイテンションな楽しさは無くなります。

ただ、ハイテンションな楽しさが闇だったということに気づくと、それを求めることも無くなるので、「感情が高ぶらないことがつまらない」という感覚も無くなります。

 

感情を楽しむことも、人生の醍醐味なので、一概にそれを否定はしません。

ただ、感情を楽しむ時に、「うっひょー!たのしー!」という感情だけ味わいたいというのは都合の良い話。

感情を楽しむということは、何かの感情になる時に、大きくメーターが振れるということ。

つまり、苦しい感情や、つらい感情さえも、大きくメーターが振れます。

 

下記のS極もN極もどちらも闇(心の弱さ)という話と繋がります↓

なぜ不必要な欲を一旦ゼロにしなければいけないのか?体力・命・時間は有限だからこそ…
最近のウェルシークラスでおこなっていること、それは「心の闇の部分でエネルギーを消耗するのではなく、心の光の部分でエネルギーを使い、現実を動かす」ということを主軸に置いておこなっています。 その中で、「もっと深く目的を説明してお...

 

楽しい感情(=ハイテンション)を最大限に味わいたい!(S極を最大値に達したい)と思うということは、苦しい感情(=ローテンション)をも最大限に味わうことになる(N極が最大値に達する)ということが起こります。

で、ライトワーカーの仕事は、心が苦しくなっている人を、S極でもN極でもない中心に導くこと。

つまり、ライトワーカーの仕事をする際に、自分自身がきちんと中心に来ておかないと、人を中心に導くことなどできないんですね。

なので、ライトワーカーを目指さなければ、人生の醍醐味である感情を思いっきり味わうのも、とくに問題ないとメタさん的には思います^^

 

生き方は、人それぞれ。

ですが、どう生き方をしたいか?一つに決めないと心は定まりません。

感情を大きく振れる人生を好んで歩むのであれば、ライトワーカーになることなど到底無理な話。

だから、まずは「歩みたい人生を決めること。心を定めること。」です。

普通か普通じゃないかは時代によって変わる/どちらにしろ未来は普通じゃなくなる

2020年9月6日

「これって普通じゃないの?」

「それは普通じゃないよ!」

こういった言葉は、今この時期だから通用する言葉。

 

今この感覚を江戸時代に持ち帰ったら、明らかに普通じゃない人で怪しい人。

無礼な事、危険な思想として、罪人扱いされるかもしれない。

 

だけど、いつの時代も変化を起こす人達がいるから、江戸時代からこの令和の時代まで流れて来た。

じゃあ、どういうふうに変化させるか?だけ。

 

感覚、感性が違って当たり前。

10年後、20年後の未来の感覚で今を生きると「普通じゃない」というふうに言われるかもしれない。

だけど、未来を造る人達は見据えている。

流れを見ている。

流れを見て、今の普通じゃない時代になることをあるていど見据えている。

 

僕たちも流れを見ることができる。

そして、僕たちも未来を造ることができる。

もし僕たちが未来を造らないとしても、誰かが未来を造るから、否が応でも時代は移り変わる。

 

もしかすると「普通じゃない」とレッテルを貼る人は、流れを見ていない人、変化をしたくない人たちなのかもしれない。

誰が未来を造るか、どういう未来を造るかで、何か普通になるのかが大きく違ってくる。

だからこそ、心の光の部分を育む人たちが、この世界の未来を作って行くことを望む。

心で感じたことを五感で感じると、現実化が増す。

2020年9月7日

心の中には、光と闇がありますが、常にこのどちらかが実現化されています。

闇の方ばかりが実現化すると、自分が苦しくなってしまいます。

なので、光の方を実現化しなければいけません。

 

そこで、光の感覚を五感で感じる事をやってみるのが良いかもしれません。

  1. 心の中にふと感じたことを、言葉(口内)で発して見る。
  2. 発した言葉を、耳で味わう。
  3. 耳で味わった言葉を、脳で再認識する。
  4. 心でふと感じたことを、身振り手振りで、表現してみる。
  5. 身体の細胞も一緒に喜ぶ。

こんな感じです。

 

五感で感じるというのは、あくまでも例えなのですが、心の光の部分で発した微かな波動を、より大きく身体で実感することが一番重要。

その反対で、心の闇の部分が感じたことを、言葉に出したり、その言葉を耳で味わい、脳で再認識して、行動もそれに合わせてしまうと、闇の方をより大きく実感してしまうでしょう。

なので、心の光の部分を、自分の五感で感じるということをやって、より心の光の感覚を実感し、「心から楽しい」「心から喜ぶ」ということをやってみると、ネガティブ満載の人生とはまた違った実感ができる人生になるかもしれませんね^^

「こんなにやっているのに」と少しでも思ってしまう人は、ライトワーカーには向かない

2020年9月9日

天界の仕事をする時、心の状態がよろしくないと、そのキツさに耐えられなくなってしまいます。

特に、スピリチュアルが好きな人は、「徳を積めばいつか返ってくる」と思っている方が多いのですが、そんな心の状態で天界と関わると痛い目に合います。

なぜなら天界は、「やってくれたお礼やお返し」なんか絶対にしないからです。

 

なので、

  • やってあげている感
  • 合わせてあげている感
  • サポートしてあげている感

を出す人が天界と関わると、どんなにやってあげても、どんなにサポートしても、まったく見返りが返って来ないため、必ずいつか天界と縁が無くなります。

 

天界と関わるときに重要なのは、心が天界と一体となっていること。

心が求めていること(天界が求めていること)を、好きなことを、ただやっているだけ。

だから、心が求めている事をやっていること自体が喜びであり、幸せなことなんですね。

 

地球で生きようとする心も、同じようなものだと思います。

「地球のために生きてあげている」のではなく、「自分が地球に生きたいから生きている」ということ。

地球に生きようとする心があるから、地球に生きてやりたいことができることが、ただただ幸せだと感じられるのだと思います。

無意識レベルに手を入れようとする際に、立場的に難しい相手

2020年9月11日

無意識レベルのことに手を入れて、過去の書き換えや、心のリーディング、概念をぶっ壊したりする際に、やりやすい相手と、難しい相手がいます。

難しい相手とは、

  • 家族
  • 兄弟
  • 親しい友人

この3つのタイプに当てはまる人、つまり親しすぎる人に関しては、すごく難しいです。

 

なぜなら、親しすぎる相手は、

  • 「あなたはどうなの?」「あなたに言われなくない」と揚げ足を取るようになってしまうことがある
  • 課題を出しても、真剣にやろうとしない
  • 気持ちをわかって欲しい気持ちが強くなって、厳しい現実に直面するとこちらの話を真剣に聞かない
  • こちらも相手の心の弱さがわかってしまう分、手加減をしてしまい、ただの馴れ合いになってしまう
  • そもそも、対価を払ってまで変わろうとする人と、対価を払わなくてやって欲しいという人の覚悟の量が違う

ということがあり、すごくやりづらくなってしまいます。

 

占いだと、家族や友人は練習台になるかもしれません。

ですが、無意識レベルのことに手を出す場合は、受ける側の真剣さが大前提として必要です。

なので、エネルギーワークセミナーに来られた人は、「家族や友人を守りたい」と言って来られますが、家族や兄弟、友人は、一番難しい相手だということを認識しておいた方が良いかもしれません。

人の無意識レベルや見えないところに手を入れようとする前に

2020年9月12日

先日は、人の無意識レベルのことをやる際に、難しい相手がいるということを書きました。

無意識レベルに手を入れようとする際に、立場的に難しい相手
無意識レベルのことに手を入れて、過去の書き換えや、心のリーディング、概念をぶっ壊したりする際に、やりやすい相手と、難しい相手がいます。 難しい相手とは、 家族 兄弟 親しい友人 この3つのタイプに当てはまる...

ですが、その前に、人の無意識レベルのことや見えないところをやろうとする前に、とても大事なことがあります。

無意識レベルや見えないところに手を入れて、苦しさの原因を見つけて癒やすということは、ライトワーカーの仕事(光の仕事)。

ライトワーカーになるためには、「自分自身の無意識レベルが変わった」ということを何度も体感として感じている必要があります。

それが必要なのには、理由があります。

その理由とは、心の状態、感性です。

 

自分自身がしっかり変わった状態と、まったく変わっていない状態では、心の状態や感性が明らかに違います。

固定観念やブロックまみれの人は、いまだにやろうとしてもできないという経験ばかりをする日常を送っていますよね。

つまり、そういう心の状態、感性だということです。

そんな人が、どうやって人に「固定観念を外す方法や、ブロック解除」を伝えられるのか?ということです。

 

やり方、テクニックだけであれば、口頭や文章で伝えられるかもしれません。

だけど、そのテクニックを使って、同じ効果が出るか?というと、そうではありません。

 

心が光の状態を維持できない人、固定観念やブロックまみれの人は、自身がまだ何も解決できていないため、本当に大事なポイントを見る目を養っていません。

  • 「解決できたように見えて、実はここに心の甘さが隠れているんだよな~」
  • 「人間リアルな場合って、そうじゃなくて、こうなんだよな~」

という違和感に気づかないんですね。

違和感に気づかないということは、問題の原因(根っこ)を見誤ったり、解決したというストーリーを自分の頭の中で作りあげてしまう可能性があります。

 

なので、しっかりと自分自身の無意識レベルの固まったものを削ぎとし、心を光の状態でキープできる人と、それをやっていない人とでは、同じテクニックを使っても、オママゴトのお医者さんと名医ほどの差が出てくるんですね。

お子ちゃまと名医、明らかに経験の差が違います。(※お子ちゃまな人がコーチをやっていたり、占い師だったり、エネルギーワーカーだったりすることは、往々にしてあることなので注意が必要です。)

 

その経験というのは、自分の無意識レベルの事や、光の状態を継続することをどれだけ必死にやって来たかが重要。

なので、人の無意識レベルや、見えない部分に手を出そうとする人は、まずは自分の心が光の状態をキープできるように、真剣に取り組んでみてください。

「男性に対する理想」を無に還さない限り、女性特有の闇は発動し続ける

2020年9月14日

上位ウェルシークラスでは、お馴染みのワード「女の闇(女の心の弱さ)」

ここでいう女とは、メスの部分です。

これは女性特有の闇で、男性が発動することはあまりありません。

なぜなら、女性にだけ植え付けられた、男性に対する観念(思い込み)があるからです。

 

女の闇というのは、男性がいる場合に対して発動する場合が多いです。

多分ですが、男性がこの世からいなくなると、女性の闇は発動しなくなると思います。

 

そこで、なぜ男性がいることによって発動するのか?ですが、「男性に対する理想像」という観念があるからです。

理想の男性像のイメージ像は、時代によって変わります。

ですが、その時代ごとに、理想の男性像というものが女性に植え付けられます。

それは、メディア洗脳だったり、親からの教育だったり、友達付き合いの中で植え付けられるのです。

 

今の時代でいうと、

  • 養ってくれる男性=素敵な男性
  • 話を聞いてくれる男性=素敵な男性
  • 優しくしてくれる男性=素敵な男性
  • 床上手な男性=素敵な男性
  • できないことを手伝ってくれる男性=素敵な男性
  • 顔がカッコいい男性=素敵な男性
  • 高収入の男性=素敵な男性
  • 背が高い男性=素敵な男性

などのような刷り込みが、幼少期の頃からおこなわれてきたんですね。

その刷り込みは、過去生でもおこなわれていたのかもしれません。

 

理想と期待は、似て非なるものではありますが、闇の心で理想を抱くということは「期待をする」ということに繋がります。

期待をするということは、期待とは違った時の心の落胆がすごく、期待を裏切った相手を攻撃してしまうことがあります。(理想を抱いたのは自分なのに)

 

そして、闇の心で抱いた期待とは、甘い期待だけでなく、被害者意識とも繋がってきます。

つまり期待とは、「もしかしたらこうかもしれない」という思い。

「もしかしたら怒られるかもしれない。傷つけられるかもしれない。」という強迫観念や、被害者意識も表裏一体です。

つまり、「もしかしたら怒られるかもしれない。傷つけられるかもしれない。」という思い込みが強いと、実際にそうでなくても、「いや、裏ではきっとそう思っているに違いない」という幻をずっと見続けてしまうんですね。

 

そんなその男性に対する理想像という思い込みをぶっ壊さない限り、女性特有の闇は解決できないような気がします。

本気で光の仕事がしたい人は、上位クラスに入って欲しい

2020年9月15日

現在、ウェルシークラスには、通常クラスと、上位クラスがあります。

その中で、新しくウェルシークラスに参加される方もおられます。

その中で、本気で光の仕事をしようとするのであれば、ぜひ上位クラスに入ることをおすすめします。

 

通常クラスは、基本的にメタさんペースではなくお客さんペースの場所。

無意識レベルに向き合いたくない人は、無意識レベルと向き合わなくても大丈夫

光の仕事をするにあたって、やらなければいけないことがあるけど「できない」という弱音を吐いても大丈夫

そういう環境なので。

 

ただ、上位クラスは違います。

みんな必死で変わろうとしています。

みんな、闇の状態を認識し、しっかり光の感覚を保とうとしていますし、光の感覚で現実を変化させようとしています。

光の仕事をするのに、つべこべ言わせない雰囲気がこの環境にはあります。

 

そして、光の仕事をするのに、お金がかかることもみんな認識しています。

先日の隠岐島のミッションも、各自、身銭を切って行きました。

大阪、名古屋、福岡のサロン代も、上位クラスのみんなで割って払っています。

 

通常クラスの感覚で上位クラスに入ると、痛い目を見ます。

天界と関わるときも、同じです。

「得をしよう」と天界と関わると、何も見返りが無いので裏切られた気持ちになると思います。

「こんなにやっているのに」と少しでも思ってしまう人は、ライトワーカーには向かない
天界の仕事をする時、心の状態がよろしくないと、そのキツさに耐えられなくなってしまいます。 特に、スピリチュアルが好きな人は、「徳を積めばいつか返ってくる」と思っている方が多いのですが、そんな心の状態で天界と関わると痛い目に合います。 ...

 

本当に、心から光の仕事をしたいと思う人しか、上位クラスには入れません。

なので、本気で光の仕事がしたい方は、通常クラスではなく、上位クラスをおすすめします。

心が無い人(自分を持たない人)は、宇宙系に思考と感情をコントロールされやすい状態になっている

2020年9月16日

心の事をやっていると、心の中に闇の部分(弱さに負けてしまう部分)があると、その部分に付け入って悪魔と契約してしまうことがあります。

というのは、自分の意志の根底みたいなものです。

つまり、心の中の光も闇も、自分の意志として出てくるものです。

 

ですが、中には心が無い人がいます。

「心が無い人」というのは、「情が無い」ということではなく、「自分というものを持っていない」ということです。

 

自分を持っていない人は、宇宙系に思考をコントロールされやすい傾向にあります。

宇宙系に思考をコントロールされると、感情を使われます。

なぜだか、感情がグラグラしてしまいます。

つまり、心が無い(自分を持っていない)からといって、感情が動かないということでは無いんですよね。

 

心が無くても(自分を持っていなくても)、感情の上がり下がりがある。

これが、「情緒不安定」というやつなのかもしれません。

情緒不安定な人は、まずは、心を育むことからやって行くと良いのかもしれません。

光の流れが太くなってきた今、勇気ある者はその流れに乗って光の仕事にまい進せよ

2020年9月17日

ここ一ヶ月くらい、光の流れが太くなって来ているような感じがします。

もちろん、その光の流れと逆行する闇の流れもあるので、じゅうぶんに注意が必要なのですが、この光の流れに乗り、光の仕事をすると、大きく成長できる人がポツポツと出て来そうな雰囲気があります。

 

「流れ」とは、現実化までの流れのことです。

つまり、闇の流れに乗ってしまうと、闇(心の弱さ)の現実化をするのですが、光の流れに乗ることで光(心の強さ)の実現化が起こりやすくなります。

光を広げるための仕事をする、光の仕事人(ライトワーカー)は、太くなった光の流れに乗って、一気に駆け上がれる可能性が高いです。

 

先日のルナさんのチャンネルでコラボした時に降りてきた言葉。

「もうすぐ幕が開けるから、待っとれ」

4:00あたり↓

スピリチュアル雑談*天界からのメッセージ🌈✨

この「太い光の流れ」と、「開かれる幕」は繋がっているように感じます。

上位クラスに入っている方は、しっかりと光の仕事で駆け上がるための準備をしておいてください。

本気で光の仕事がしたい人は、上位クラスに入って欲しい
現在、ウェルシークラスには、通常クラスと、上位クラスがあります。 その中で、新しくウェルシークラスに参加される方もおられます。 その中で、本気で光の仕事をしようとするのであれば、ぜひ上位クラスに入ることをおすすめします。 ...

本当の自分を見つけたければ、自分を創作するのではなく、創作された自分を削ぎ落とせ

2020年9月19日

先日のライブ配信でお伝えしたことで、印象に残っていることがあるので、ここに書きたいと思います。

 

人は、小さい頃から、たくさんの教育を受けます。

  • 親からの教育だったり
  • 学校で勉強したことだったり
  • インターネットで得た知識だったり
  • テレビや新聞などのメディアの情報だったり

たくさんの情報を自分のものにしています。

いや、「自分のものにしている」というよりも、「自動的に刷り込まれた」という言い方の方が正しいかもしれません。

ですが、大人になり、本当に自分がやりたいこと、「本当の自分とは?」というところを探求して行く際に一番重要なのは、今まで刷り込まれた教育や情報、親の言いつけ、自分の癖などを自分の中から削ぎ落とすということをしなければ、本当の自分は見えて来ません。

 

ただ、「学校教育を受けることが悪い」「親の教育を受けることが悪い」ということを言っているのではありません。

学校教育を受けることは、生きて行く上でとても大切です。

学校を卒業するまでに、親から教育を受けることも、生きて行くうえではすごく大切なことです。

 

ただ、大人になって、「自分が本当にやりたいことが見つからない」「なぜか生きることが苦しい」というふうになったら、今まで刷り込まれたものが原因になっている可能性が高いので、そういうことに自分で気が付いたら、外から情報を得るのではなく、逆に外から得た情報の削ぎ落としが必要だということです。

中学校の時の悩みは大人になっても解決できない?

2020年9月22日

先日のウェルシークラスで、「中学校のときって、なんであんなに悩み事が多かったんだろうね~」といいう話になりました。

中学生の時って、中二病という言葉があるくらい、自分の理想が頭の中でグルグルしてしまう時期でもあります。

それくらい、理想と現実にギャップがある時期で、そのギャップに苦しむ時期でもあるのかなと思います。

 

そこで、何か一番の悩みだったか?というと、だいたい人が、「人間関係やコミュニケーション」なんですよね。

  • 友達からいじられる
  • 同級生から陰口を言われる
  • 思ったことを発言したら思ったような反応が得られない
  • なぜだか自分に自信が無い
  • 自分を作らないと、学校に行けない
  • 思ったようにやりたいけど、思ったようにいかない

こんな悩みがあります。

 

メタさんも中学校の頃は、同じような悩みがありました。

ですが、40歳になった今「もう一回、中学校をやり直してみろ」と言われたら、多分同じ悩みは生まれません。

 

ですが、先日のウェルシークラスでは、「もう一回、中学校をやり直してみろ」と言われたら、「また同じ悩みを抱えてしまう」という方もおられます。

つまり、同じ悩みを持ってしまうということは、13~15歳の頃にぶつかった壁を、30~40歳になっても乗り越えておらず、今でも一つの悩みとして自分の中に残っている状態です。

 

さて、自分の悩みの種は、いったい何だったのでしょう?

自分の理想を打ち砕いた周りに原因があるのか。

それとも、理想と現実とのギャップに苦しんだ自分の中に原因があるのか。

30~40歳になっても、50歳になっても、まだ間に合います。

中学の時の悩みを解決してみましょう。

理想と現実のギャップで滅入ってしまうとき

2020年9月23日

理想どおりにいかない時って、ありますよね。

そして、理想が高すぎて、現実とのギャップに苦しむことって、本当に良くあります。

先日書いた、中学校のときなんか、ほぼそれが原因で自分の中の悩みは作られます↓

中学校の時の悩みは大人になっても解決できない?
先日のウェルシークラスで、「中学校のときって、なんであんなに悩み事が多かったんだろうね~」といいう話になりました。 中学生の時って、中二病という言葉があるくらい、自分の理想が頭の中でグルグルしてしまう時期でもあります。 それくら...

 

では、理想と現実とのギャップに苦しまないためには、いったいどうすれば良いか?ですが、

一般的に言われていることで言うと、

  • 理想に近づけるように一生懸命努力をすること
  • 大きな欲を持たず、今でじゅうぶん幸せだと実感すること

という2つのパターンかもしれません。

メタさん的には、どちらも必要かなと思います。

 

ですが、絶妙な力の入れ具合も必要だと感じます。

例えば、「理想に近づけるように一生懸命努力をすること」は大切なのですが、16歳の時点で「今すぐ20歳になりたい」というのは明らかに無理な話なので、その明らかに無理な理想を追求すると、理想が叶わないことに落胆をしてしまいます。

なので「大きな欲を持たず、今でじゅうぶん幸せだと実感すること」は大切なのですが、何の努力もしないとなると、現実が動かず、不自由なままです。

なので、持つ理想も、努力も、力の入れ具合がとても重要になってくると感じます。

 

理想を持つ時は、今日中か、明日中に叶えられる事柄に絞って持つと、自分の努力によって叶いやすくなるかもしれません。

自分の身の丈にあった努力で叶う理想、「身の程を知ること」ができていると、これが可能です。

 

つまり、理想と現実とのギャップに苦しまないためには、「身の程を知り、身の丈にあった努力をして叶えられる理想を持つこと」が重要なんですね。

その叶えられる事柄は、小さくても大丈夫。

小さな夢を叶えて行くことで、結果的に大きな事が成し遂げられることも、じゅうぶんあり得ることですから^^

冒険心を課題に出す理由「宝探しは物質的財宝を探すのではなく、心の中に見つける」

2020年9月25日

大阪の上位クラスのメンバー、こころさんに、冒険心を養う課題を出しています。

こころさんのサイトはこちら↓

アンジェリーク👼
心の光を強くして人生を軽やかに歩むお手伝い*「心」専門サロンです。

※こころさんの冒険に感化されて、今、大阪では冒険ブームが来ていますが…

 

なぜ冒険心を養うする課題を出したのか?というと、目の前にある難しいことを、楽しく乗り越える感性を持てるようになるためです。

冒険は、宝を見つけた時に、一番の喜びがあります。

ですが、冒険の最終目的である宝は、実は財宝ではなく、いくつもの荒波を乗り越えた自分の軌跡だったり、経験だったり、心の中に見つかった何かが宝だったりもします。

今までの人生では見つけられなかった、その宝を見つけるために、冒険の課題を出しました。

 

目の前にある難しいことを頭で考えてしまうと、悩みになってしまい、心の中の闇(自分の弱い部分)が大きくなり、諦めるということが起きる可能性が高いです。

ですが、頭で考えず、心で何かを感じながら判断して行くと、悩みに発展しないため、軽快に冒険を進めることができます。

 

もし冒険心を養ってみようと思う方は、大切なのは、

  1. 損得勘定(物質的な財宝)のために動かないこと。
  2. 目の前の難しい事象を、楽しみながら軽快に乗り越えてみること。

この2つを意識してやってみると良いかもしれません^^

トラウマなどは、楽しむことで克服せよ

2020年9月26日

昨日は、ルナさんと、昇さんと動画を撮影したのですが、お酒を飲みながら動画を撮ってみることにトライしてみました。

その前に、少し居酒屋さんに行って、少しお酒を飲んでからライブ配信に挑戦しようという流れを組んでいたのですが、その時、「ZEUS」という文字が目の前にバーンと現れました。(車の後ろのガラスにシールで貼られていました)

 

おや?偶然かな?と思ったのですが、「ゼウスが何か言いたい」というお知らせだったようで、その伝えたいことをリーディングしてみました。

すると、「楽しめよ😁」ということ。

なぜいまさらそんなメッセージを?と思い、居酒屋さんに行き、お酒を注文して話をしていると、ルナさんも、昇さんも、「お酒にトラウマがある」ということで、それを克服しなければ楽しく飲めないということでした。

 

なるほど!と。

今までトラウマは、過去の書き換えという方法を使って、解消して来たのですが、そんな真剣にエネルギーワークをやって解消するものでもなく、「これをやることって楽しいね♪」という体験さえ積めば、新しい記憶によって思い込みによる「楽しめない」というブロックは解除できるということです。

ゼウスの「楽しめよ😁」というメッセージには、過去の闇の体験を、光の体験で上書きすることを伝えたかったようです。

 

これって、ブロック、トラウマ、インナーチャイルド、過去の経験が原因で一歩前に進めないものを抱えている人たち全員に当てはまりますね。

ぜひ、何かに挑戦する時に、一歩前に踏み出せない方は、光の楽しさで、ブロックやトラウマをどんどんぶっ壊してみてください☆

ネパールに行きたい、ガネーシュヒマールに行きたい。言葉の壁をどうやって壊して行くか。

2020年9月27日

ネパールに行きたい、ガネーシュヒマールの麓の村に行ってみたい。

そう思い立ったので、来年の3月に一週間ほどネパールに行こうと思います。

もちろん一人で。

 

ネパール語は、もちろん喋れません。

ネパールに知り合いも、もちろんいません。

未知の領域に足を踏み入れる時のドキドキ。

まさに冒険の感覚です。

冒険心を課題に出す理由「宝探しは物質的財宝を探すのではなく、心の中に見つける」
大阪の上位クラスのメンバー、こころさんに、冒険心を養う課題を出しています。 こころさんのサイトはこちら↓ ※こころさんの冒険に感化されて、今、大阪では冒険ブームが来ていますが… なぜ冒険心を養うする課題を出...

 

言葉の壁が一番気になるところではあるのですが、この日本でも方言によって、まったく伝わらない言葉もあります。

ですが、わからないことが「わかるようになりたい」という情熱と、「積極的に話しかけてみる」という行動さえできれば、いつか方言を喋れるようになります。

そんな感覚で言葉の壁は壊せるような気がするんですよね。

行ける!この子はデカくなる!と思わせるのは、その人の持つ感性とタイミング

2020年9月28日

メタさんがスクールを初めてもうすぐ4年目に入りますが、その中で

  • 「この子はデカくなるな!」
  • 「この子は経験さえ積めば、きっともっと伸びる!」

という生徒さんがいます。

それは、やはりその人の持っている感性だったり、チラっと見せる雰囲気だったりもします。

よくありがちなのが、「それを生まれ持ったもので、私にはそれは無いんだ…」と思い、落ち込む人がいますが、それは勘違いです。

 

メタさんも、第一印象でそれがわかるわけではありません。

ある瞬間に垣間見えるというか、ふとした瞬間に感じるというか。

なので、最初は「この人は、何をやって行くんだろう?ライトワーカーとしての未来がまったくが見えない…」と思っていた人でも、ある瞬間から「あれ?この人、かなりイケるんじゃない?!」に変わります。

 

やはり、必死に変わろうとして行く中で、「全然ダメ」が「お!イケそう!」に変わるので、その可能性を諦めてはいけません。

イケそう!という状態になると、流れが来ています。

あとは、その人が、そのイケそう!を信じて、努力を怠らなければ、かなり高い確率でデカくなると感じています^^

 

せっかく上位クラスに入っているんだから、入っている全員が、みんなデカくなって欲しいです!

パスポートの更新月の翌月がネパールに行く予定月だった/10年前のメタさんの写真

2020年9月30日

先日、2021年の3月くらいにネパールに行きたいという記事を書きました。

ネパールに行きたい、ガネーシュヒマールに行きたい。言葉の壁をどうやって壊して行くか。
ネパールに行きたい、ガネーシュヒマールの麓の村に行ってみたい。 そう思い立ったので、来年の3月に一週間ほどネパールに行こうと思います。 もちろん一人で。 ネパール語は、もちろん喋れません。 ネパールに知り合い...

 

その時、ふとパスポートが気になったので見てみると、2011年2月14日にパスポートを作っていました。

※こちらが10年前のメタさん(笑)↓

 

そして、有効期限が2021年2月14日までということで、ネパールに行くためにはそろそろ更新しなければいけません。

写真も、変わります。

ちょっと太り、ちょっとおじさんになったメタさんの写真になります(笑)

ですが、一番変わったのは中身。

中身は写真には撮れませんね。

 

31歳のメタさん。

ちょうど音楽を辞めた年でもあり、「どうやって借金を返そうか…」と模索していた年でもありました。

10年前のメタさんは、今の上位クラスに参加している人達の足元にも及ばないような心の状態でした。

そこから、よくここまでたどり着いたな…と。。

なんか、10年間に色々なことがありすぎて、感慨深いものがありますね^^

 

人は、必死に変わろうという思いと行動力さえあれば、10年で見違えるほど変わります。

50歳になっても、60歳になっても、70歳になっても、きっと変わることができます。

より自由度は高くなることができます。

この10年で、そのことをすごく実感しています。

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